白砂糖の恐怖

皆さんこんにちは!
レディラック大阪梅田本店セラピスト森川です(^▽^)/

今回は白砂糖の恐怖についてお伝えしていきます☆

皆さんもよく口にしているお菓子や煮物やジュースに入っている砂糖。
結構砂糖っていろんなところに入っていますよね。

その白砂糖には実は、、、
たばこよりも害があるとも言われているんです!!!

何となく体にはよくないと思っていた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
まさかたばこよりも害があるとは思わないですよね。

人間の体は基本的に健康な状態であれば弱アルカリ性です。白砂糖は酸性食品です。

そのため酸性食品である白砂糖が大量に体内に入ると
中和する為に体内のミネラルが使われ、この時に多く消費されるのがカルシウムになります。

カルシウム不足になる事で骨や歯が弱くなる事に加えて、
胃がんや大腸がんの発生や増殖を抑える力を持つカルシウムも
減少しガンになりやすい状態になります。ブログ画像
白砂糖がガンのエサになると言われるのはこう言う事です。

白砂糖を食べることによって体に及ぼす悪影響をご紹介していきます。

1.虫歯になりやすい

2.ビタミン不足によるめまい、頭痛、貧血、浮腫み、記憶障害といったさまざさな症状

3.腸内環境を悪化させる 幸せホルモンセルトニンが出にくくなってしまう

4.糖尿病になりやすい

5.細菌に感染しやすくなる

なので白砂糖の代わりにはちみつやメイプルシロップ、黒糖、甜菜糖が
おすすめなので適量で、置き換えてみましょう☆